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調子に乗って動画第三弾!今度はJack combinationのフィンのロウ付け作業です。位置合わせは済んでいるとはいえ、火の加減やフラックスの状態でかなり修正が必要です。バーナーワークでうまくやりますが、火をかけ過ぎるともちろんパーツが溶けます。しかも銅素材は火加減で皮膜を作ってしまい、ロウ付け出来なくなるんです。自己流ですが、皮膜を作らせないようにロウ付けしてます。

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