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こまごまとしたものたちですが・・・。文字盤の製作やら、ケースのストックやら、ロウ付けの薬品漬けのケースたちなどなど。私のロウ付けはかなり熱をかけるせいか、はたまたロウ付けに使用する銀ロウが多いのか、薬品に浸けると銅化が進んで全体的にピンク色の発色をします。時間が経つと真ちゅう地に戻りますが、大概店頭に並んでいる真ちゅう製の時計たちはピンク色がかかっていますね。銅化していると黒染めしやすい、というメリットもあります。500

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